私は妻子持ちの45歳サラリーマンです。
まだまだ男としては元気なのですが、子供が生まれてからというもの夫婦生活はめっきり減りました。
私としても仕事で疲れて帰ってきて、奥さんにサービスするのは気が向かないので、もっぱら一人エッチで発散しています。
そのお伴は、ネットで購入する染みパンです。
もちろん、妻には内緒ですし、中学生の多感な時期の子供に知られるわけにもいきません。
なので、宅配便はコンビニ留め置きにして自分で取りに行くので、今のところばれていないようです。
一度に大量購入をしなければ、荷物もコンパクトでカバンに入れて持って帰れます。
バレない対策は万全ですね。
自分の部屋に入り、まず品物をチェックします。
私が買ったお店では、目隠しはしているものの女性が着用している姿を写した全身写真をつけてくれるのです。
手元に届いた染みパンと写真の彼女が穿いているパンティが同じなのを確認し、ブラジャーをしていても分かるハリのあるオッパイやウエストのくびれ、私の手の中にあるパンティが包み込んでいる見事なヒップを舐めまわすように脳裏に焼き付けます。
やっぱり、若い女性はいいなと密かに奥さんと比べながら、写真をもとに彼女への妄想を膨らませ、染みパンに顔をうずめて臭いを吸い込みます。
酸っぱいような汗や尿、体液などが入り混じったツンとした臭いが鼻をつきますが、これこそ女性の生ものと感じる瞬間です。
この感覚がけっこう重要で、女性をよりいっそう身近に感じることができ、彼女への想像力が掻き立てられ興奮してくるのです。
脳内妄想しているうちにペニスも勃起して、染みパンを手の中でこすったり、ペニスにあてがいながらオナニーをします。
ただ自分の手でしごくより、染みパンでこすったり、染みパンが手の中にあると思うと、自分でも驚くような興奮がほとばしってきます。
手より驚くほど気持ちいいので直ぐにイキそうになるのですが、せっかくですので長く楽しむよう踏ん張っています。